2026年6月11日木曜日

サンリオ 株主総会時のサンリオピューロランド特別運営の日程変更 申込 多数時 抽選

 20260529556113.pdf

開催日時:9月16日(水)午前9時から午後6時まで 

※本年度の特別運営は6月にはなし

お申し込み期間:7月15日(水)〜7月29日(水)まで

申し込みは 「Sanrio+(サンリオプラス)

 ※先着ではございません。 ※株主のみなさまの安全確保およびサンリオピューロランドの収容人数の都合により、応募者多 数の場合は抽選   可否は、8月上旬頃にメールにて連絡

オルカン S&P500 の損益がおかしくなっている? 損益の表示が一時的な大幅マイナス になるところも

 損益の表示が一時的な大幅マイナス

182559s_260605.pdf

ETFの受益権分割についてのお知らせ

2026年6月9日 10分割

「 MAXIS米国株式(S&P500)上場 投信(銘柄コード:2558)」 および「MAXIS全世界株式(オール・カントリ ー)上場投信(銘柄コード:2559)」 の 2銘柄について、2026年6月8日を分割基 準日、6月9日を分割効力発生日として受益権分割を実施いたします

ジェミニ3回答

分割前: 1口あたりの価格が約2万9,000円前後まで上昇していました。 分割後: 1口の価格が3,000円弱に下がりました(その代わり保有口数は10倍になります)。

大幅マイナスに見える原因(タイムラグ)ETFや株式の分割が行われる際、証券会社のシステムでは「価格の変更」と「口数(株数)の追加」という2つの処理が行われますが、これらが同時に反映されないために起こります。今回(2026年6月)のMAXISオルカンのケースを例にすると、以下のような時差が発生しています。まず価格だけが「10分の1」になる(権利落ち日以降)市場での取引価格が、分割後の価格(約3,000円)に切り替わります。しかし、保有口数はまだ「1倍」のまま(数日間のタイムラグ)新しく増えるはずの9口分(計10口)が、システム上で投資家の口座にまだ反映(入庫)されていません。投資家の画面では**「口数は1倍のまま、価格だけが10分の1になった」状態に見えるため、評価額が一時的に約90%マイナス**という恐ろしい表示になってしまいます。

2026年6月10日水曜日

横浜銀行 WEB口座 はまぎん365 マイダイレクト 紙の通帳 ATM時間外手数料

 ゼロ手数料|横浜銀行

2026年6月時点 サービスは定期的に変わるので つど 確認必要



一人当たり住民税課税対象所得 2025年 市町村別 総務省 

 令和7年度 市町村税課税状況等の調  令和8年3月31日掲載

第11表 課税標準額段階別令和7年度分所得割額等に関する調(合計) (所得割納税義務者数・課税対象所得・課税標準額・所得割額)EXCEL

 課税対象所得(N列) ÷ 所得割の納税義務者数

鎌倉市 501385758(千円) ÷ 90248人 =5555.643 (556万)

藤沢市  1095764893(千円) ÷ 232425人=4714.48(471万)

だいぶ差がつくね





ゼンショー 株主優待届きました 6000円分 2026年6月9日

 株主優待 | 株主向け情報 | IR情報 | ゼンショーホールディングス

送付方法変更とのこと 6月初旬頃「株主総会招集ご通知」 に同封して発送

ゼンショーグループ店舗検索

2026年6月9日火曜日

2026年6月8日 ソフトクリエイト 株主優待 クオカード 500円分

 湘南藤沢のへや: 2025年6月9日 ソフトクリエイト 株主優待 クオカード 2000円分 届く(長期保有分含む)

100株保有ですので 500円分に。

今年に入ってから 株式投資も控えめにしており

優待銘柄も最低投資額に なので 100株で500円分に


やはり 去年分との比較しちゃうと ちょとさみしい感じはしますね

今年の夏はゴジラエルニーニョと呼ばれるぐらいの エルニーニョが発生

 ジェミニ3の解説

2026年の夏は「ゴジラ・エルニーニョ(スーパー・エルニーニョ)」の再来が強く懸念されており、世界的な異常気象とそれに伴う経済的インパクトへの警戒が急速に高まっています。 気象庁も今夏までのエルニーニョ発生確率を90%と発表していますが、過去の「エルニーニョ=冷夏」という常識は通用せず、地球温暖化のベースライン上昇や「太平洋全体の昇温(basin-wide warming)」により、日本を含めたアジア圏は記録的な猛暑(40℃以上の酷暑日)が予想されています。

深刻な食料インフレ(アグリフレーション)エルニーニョによる干ばつや集中豪雨は、タイやベトナムなどの米、インドの砂糖、ブラジルのコーヒーといった主要農産物の収穫量を劇的に減少させます。すでに国内でも前年の猛暑による米の品質低下(白未熟粒など)が問題視されていますが、今夏も同様の高温障害が起きれば、食品価格のさらなる押し上げは避けられません。日本総研の試算等でも、海面水温の急上昇は時間差を伴って世界の食料価格を10%以上押し上げるリスクが指摘されています。

スタグフレーション懸念過去(2015〜2016年など)のスーパー・エルニーニョ期は原油価格が下落していたためインフレが相殺されましたが、2026年現在は地政学リスクにより原油・ナフサなどのエネルギー価格が高止まりしています。ここに食料高騰が加わることで、消費者の購買力が奪われ、景気後退とインフレが同居する「スタグフレーション」的な圧力が強まりやすくなります

内需・消費株」へのシフトに潜む罠(リスク) 通常、猛暑であれば「エアコン(ダイキンなど)」「ビール・飲料(アサヒ、キリンなど)」「夏物衣料」などの内需・猛暑関連株に資金が向かいやすいとされます。しかし、今回のケースでは以下のリスクから、単純な内需株買いは危険視されています。 原材料・電力コストのダブルパンチ: 円安に加え、食料原料の急騰、電力料金の値上がりが企業の製造コストを直撃し、内需企業のマージン(利益率)を圧迫する。 実質賃金との兼ね合い: 生活必需品や電気代の負担が増えることで、消費者がレジャーや非必需品の消費を絞り込む「購買力低下」のリスク