2026年7月13日月曜日

本日(2026年7月13日)の東京株式市場で、三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)の時価総額が一時42兆円を超え、初めて国内企業トップ

 現在の状況(7月13日時点)

1位: 三菱UFJ — 約42兆円超(トヨタを抜いて首位)。メガバンクとして1986年以来のトップで、2005年発足以来初の快挙。

2位: トヨタ自動車 — 約41兆円前後。 

3位: キオクシアホールディングス — 約36-42兆円台(変動あり、最近は42兆円前後だったデータも)。

AI関連株(キオクシアなど)の小休止で、金融株(特に銀行)が相対的に強含み。日銀の利上げ期待や「金利のある世界」への移行で、銀行株の業績期待が高まった結果


湘南藤沢のへや: 時価総額 1位がソフトバンクに トヨタ抜かれる 2026年6月1日 

キオクシアの前はソフトバンクが1位になっていましたね

6月1日:ソフトバンクグループ(SBG)が1位に(約48.7兆円でトヨタを逆転)

  6月12日:キオクシアホールディングスが1位に(AI半導体需要の爆発で首位奪還、一時50兆円大台も)  

7月13日(本日):三菱UFJ(MUFG)が1位に(利上げ・金利ある世界の到来期待で初の首位へ)


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